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大型タッチパネルとパノラマコンテンツ

パノラマコンテンツと大型タッチパネル(デジタルサイネージ)はとても良くマッチングしています。
ダイレクトに画像を回すことができ、ピンチ動作で拡大もできます。

まるで巨大なiPhoneを扱っているかのような直感的なオペレーションは、ユーザーの興味を引くと同時に、多くの情報を一度に伝達することもできます。

デモンストレーション動画では42inchiのタッチパネルモニターでパノラマコンテンツを操作しています。
通常のタッチパネルとは違い、このパネルはドラッグ操作が可能なので、iPhoneのような感覚で操作をすることが可能になります。

パノラマコンテンツ内にホットスポットを設けることで、別の小窓を開いて動画やテキストなどを表示させるようにすることも可能です。

以下ような動画と組み合わせてコンテンツを設計すると効果的かもしれません。

パノラマコンテンツのサンプルは下記写真をクリックしてご覧下さい。
※もっと多くのサンプルは、「信州の筺の記録」をご覧下さい。

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キーボードを必要とせず、大画面でオペレートでき、直感的に操作できるため、ユーザービリティは非常に高く、誰でも使うことができます。

駅前・ロビー・ビジターセンターなどでは、観光地の案内や、提携店の紹介など、 美術館・博物館では過去の特別展などを表示するアーカイブ端末として配備していくことをお勧めします。

タッチパネルシステムのお問い合わせは、株式会社新潟ソフトストラクチャへ。

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2009年9月8日の日本経済新聞長野県版に、パノラマではありませんが、タッチパネルの仕様事例が掲載されていました。
デジタルサイネージの需要はこれからますます増えて来ます。

2009年9月5日 / 3:15 pm / RSS 2.0 feed / コメント可 / トラックバック可trackback

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